
板橋晃紀
KOKI ITABASHI
1994年6月26日生まれ。群馬県出身、在住のシンガーソングライター。独自の視点で切り取った何気ない日常を、ありのままに表現する。
2014年
・地元群馬県を中心にライブ活動を開始。同年1st demo「ショッピングセンター」をリリース。現在廃盤。
2015年
・2nd demo「ゴーストライダー」リリース。活動の場を群馬県外にも広げ始める。
2016年
・地元群馬県太田市で初の主催企画「僕らのクロスロードvol.1」を開催。同日3rd demo「Mr.オートバイ」リリース。大盛況に終わる。
2017年
・島村楽器主催コンテスト「アコパラ」にて、エリアファイナル進出。オーディエンス賞受賞。
・初のMini Album「とおぼえ」をリリース。それに伴い初のリリースツアーを敢行。活動の場を全国に広げる。
2018年
・島村楽器主催コンテスト「アコパラ」にて、2年連続となるエリアファイナル進出。
・2nd Mini Album「Town」をリリース。それに伴い2ヶ月半にも及ぶツアーを敢行。
2019年
・地元群馬県太田市にて「Town」リリースツアーファイナルとなる自身初のワンマンライブを開催。満員御礼。
・1st EP「GOOD BYE」をリリース。
2020年
・スガシカオ「Hitori Sugar Tour2020」高崎club FLEEZ公演のオープニングアクトに選出。※翌年に延期となる。
・群馬県桐生市の「宝徳寺」のロケーションフォトモデルを務める。
2021年
・高崎club FLEEZにて自身最大キャパシティとなるワンマンライブを開催。盛況に終わる。
・群馬県前橋市のラジオ局まえばしCITYエフエム「きしん伝心」にて、自身の番組コーナー「板橋晃紀のばちラジ!」スタート。自身初のラジオパーソナリティを務める。
・延期になっていたスガシカオ氏のツアー「『SUGASHIKAO Hitori Sugar Tour 2020』@高崎芸術劇場スタジオシアター公演」にてオープニングアクトを務める。当日に無料配布した音源「ペダル」が好評を得る。
・avex主催オーディション「GIANT LEAP」にてピックアップアーティストに選出。配信single「Tiny」がJ-WAVEにてオンエアされる。
2022年
・群馬県みなかみ町「たくみの里」のプロモーションビデオに出演。
・高崎club FLEEZにて同郷のSSW「Kii」と共催2会場サーキットフェス「KAIKA」開催。盛況に終わる。
・群馬県「草津温泉」の宣材モデルを務める。
・3rd Mini Album「Accept」をリリース。それに伴い全国13ヶ所のリリースツアーを開催。最終日には渋谷HOMEにて自身初となる東京単独公演開催。盛況に終わる。
・JR東日本のPR動画「ULキャンプ〜余計なものは置いてきた〜」にモデル出演を果たす。
2023年
・初のバンドセットツアー「Trio Sectin」を開催。
・デジタルシングル「その日暮らし、恋はまやかし」をリリース。リリースに伴い「SONOHI GURASHI TOUR」を敢行。ツアーファイナルは地元群馬にてワンマンライブ開催。
2024年
・フリーマガジン「motto」にてモデルを務める。
・4曲入りEP「Waik in the dark」リリース。それに伴い、リリースツアー敢行。ツアーファイナルでは主催企画「僕らのクロスロードvol.7」をWネームで開催。大盛況に終わる。
2025年
・持病のため、定期的なライブ活動はしつつも、休養期間を設ける。
2026年
・2年ぶりの新曲「HOPE」を配信リリース。同名のワンマン公演も決まっているなど、精力的な活動を続けている。